まとめてみた

私生活で生活に必要なモノ、使ってよかったモノ、コスパの優れたモノ、ワンランク上のモノなど纏めていくっす!

洗濯機について簡単にまとめてみた

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んちゃ!倫太郎です(°▽°)b

”外出自粛が続いてメンタルが三歳児みたいになる日々・・・おちょと!!!!”

 

はい。 

今回ですけれども!機能が色々の洗濯機について簡単にまとめます! 

 

こんな方に読んでもらいたい!

  • 洗濯機って多すぎてわからん!
  • どこがポイントなん?!
  • 縦型、ドラム式、どっちがいいの?

 

最近の家電は多すぎる!まとめサイトいっぱいあるけど、ようわからん!

そんな方に向けて簡単にまとめてみます!簡単じゃなかったらごめんね( ̄▽ ̄)

 

 

洗濯機の種類は全部で4種類

洗濯機の種類特徴はこちら!

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価格: 安い→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→高い 

 

縦型か?ドラム式か?サイズ?乾燥機能付?温水機能付?

選び方に困るんです!わかります!次のように考えてみてみよう!

まず基本的に縦型とドラム式は得意分野が違う!

縦型(洗浄力)VS ドラム式(乾燥力と電気代の節約)

生活に乾燥機能が”必要?不要?”が選択の分かれ目!

                +

温水機能、遠隔操作、消臭機能等が必要かどうか!

例えば、温水機能が付いていると汚れがすごい落ち、部屋干しでも臭くなりにくい!

 

シチュエーション別にするとこんな感じ?↓

サイズは家族構成による

A.1人暮らし:4.5kg~6kg、2人暮らし以上(6kg以上〜洗濯回数との相談)

*4.5kgは男性一人暮らしでも洗濯回数が週に2回は必要です。

衣類が汚れることが多く、外干しをメインにしたい 

A.縦型洗濯機 OR 二曹式洗濯機→(例:子供が部活で泥んこになって帰ってくる) 

住居が外干しに適していない OR 部屋干しを重視したい

A. 洗濯乾燥機(縦型かドラム)OR 温水機能付洗濯機(部屋干ししても臭くなりにくい)

部屋に浴室乾燥機もしくは別途乾燥機がある

A.縦型洗濯機 OR 電気代節約ならドラム式、温水機能付洗濯機

浴室乾燥機はあるが花粉や雨季のためにも乾燥機能が欲しい

A.乾燥の電気代節約ならドラム式、手入れが苦手なら縦型洗濯乾燥機

とりあえず安く買いたい

A.縦型洗濯機(4.5kg~6kg)がコスパは最強!

 ドラム式はかまちょ、めんどくさがりには縦型洗濯乾燥機

ドラムは洗濯物が入れやすく取り出しやすい!乾燥も得意!いいとこが目立つ!

しかし!やからこそ、こまめなお手入れが必要!

かまちょなんです(*≧∀≦*) 

 

お掃除が苦手な方がドラム式を買うデメリット

●扉のゴムパッキンが埃だらけ❤️

●湿気が溜まりやすいので、柔軟剤、洗剤ポケットがカビルンルン♪

●水分が溜まりやすい構造なので、ほっとくカビの温床(๑╹ω╹๑ )

●手入れをサボると乾燥フィルターが詰まる(`・∀・´)

●フィルターが詰まると乾燥時間がやたら長くなる

●結局乾燥機能使わなくなる(°▽°)b

●構造上、塩素系洗濯槽洗剤だけでは縦型よりも綺麗になりにくい

 

お掃除が嫌いな怠惰諸君よ! → ごめんちゃい(`・∀・´)テヘ

お手入れの面では断然縦型洗濯機、洗濯乾燥機が楽ちん!!ってこと覚えといてね!

 

”次回予告”

”シチュエーション別に洗濯機まとめてみた!”

じゃね(≧∀≦)//