とある商社マンの日常

商社マン6年生のtitorが会社員生活を綴る

Introduction

2019年現在、商社マンとして6年目を迎えます。

これから書くことは、過去の自分の社会人経験

 

入社当初は期待と不安を抱き、会社に向かい気がつけば6年の月日が経過しました。

 

6年が経過し、最近よく感じることは、

”仕事が楽しく、やりがいを感じて仕事をしている会社員は本当に少ない”

ということ。

 

私もその一人です。

 

毎日不安や不満、プレッシャーを抱え、それでも一生懸命会社へ行き、充実感や疲労感の葛藤に苦しみ、時に他人の社会人生活を気にしながら、出来もしない妄想に逃げては戻る生活をする。

「経済的自由があれば、こんな生活しなくてもいいのに...」と思う方も多いのではないかと思います。

 

ただ、”こういった思いも時間の経過と共に少しづつ変化することもある”

と今は思っています。

 

このブログは、

新入社員の方々や一生懸命やってきたがストレスやプレッシャーに押し潰されそうな方、失敗しながらも上司や社員とうまく付き合おうと前を向こうとしている方々に向けて発信したいと思っています。

 

ありのままを書き記すことはできないので、

出来るだけ実体験に沿った物語のような形で発信できればと思ってますので、

一部でも励みや参考にして頂けることがあればと思います。

また上記にプラスして、個人的に利用した商品についてもご紹介予定です。

 

よろしくお願いしますm(__)m